2012.05.17 *Thu*
1号、14歳お誕生日
1号が、誕生日でした^^。

ローソクは、14本。
いつもの通り、土曜日に回転寿司。
そして、日曜日に、ケーキを食べる・・・・はずだった・・・けど
ケーキの飾り付けをして、ローソクも立てた。準備万端!・・・・という夕方。
「目の奥が、ものすごく痛い〜!!」と言いだし、熱まである・・・という
1号らしい・・・・・すばらしい間の、悪さ
結局、ケーキは、月曜日に食べました^^;(翌日は、熱が下がって良かった!)
2号が言っていました。「14歳って・・・大人な気がするね^^」
ほんと〜。13歳は、まだ子ども。
でも、14歳って・・・なんだか急に「子どもじゃない」気がする。
・・・・14歳だって!!!1号が!!!
14歳は、子どもじゃない気がするけれど、1号本人は、どう見ても「子ども中です」って、感じだ^^;
最近の1号。
学校、剣道部、合気道、塾・・・と、大忙し。
この中で一番きついのは「部活」らしい。
しかし、絶対に、休まない。
1号のパジャマは、穴があいて、ボロボロ。だから、新しく買おうと思っていた矢先。
学校のキャンプのお知らせの、プリントを持って帰ってきた。
1号「“新しく買わないこと”って、プリントに書いてあるから、パジャマ買わないで!」
私「こんなボロっボロのパジャマで行くやつが、どこにいんのよっ!!」
・・・・と、パジャマを買う、買わない・・・で、私と大モメ・・・
・・・・とか、そんな感じです
そして、そして・・・・1号の誕生日の、5月12日は。
私にとって、素晴らしい出来事がっ!!
ツイッターで、私はつぶやいたりは、していないのですが、ロザンの菅ちゃんを、フォローしてるのですね♪
それで、たまに、菅ちゃんのツイッターにコメント入れたりしていたのです・・・・が!
その日。は・・・はじめて・・・菅ちゃんからの返信がっ
!!!
一言ですけどね。その一言を、打ったって・・・私にって・・・(←感動しすぎて動揺している)
菅ちゃんが〜
1号の誕生日に!!
1号、なんだかわからないけど、ありがとう
そして、お誕生日の記事に、1号と関係ないことかいてて、ごめんね

1号、14歳誕生日おめでとう〜っ

ローソクは、14本。
いつもの通り、土曜日に回転寿司。
そして、日曜日に、ケーキを食べる・・・・はずだった・・・けど

ケーキの飾り付けをして、ローソクも立てた。準備万端!・・・・という夕方。
「目の奥が、ものすごく痛い〜!!」と言いだし、熱まである・・・という
1号らしい・・・・・すばらしい間の、悪さ

結局、ケーキは、月曜日に食べました^^;(翌日は、熱が下がって良かった!)
2号が言っていました。「14歳って・・・大人な気がするね^^」
ほんと〜。13歳は、まだ子ども。
でも、14歳って・・・なんだか急に「子どもじゃない」気がする。
・・・・14歳だって!!!1号が!!!
14歳は、子どもじゃない気がするけれど、1号本人は、どう見ても「子ども中です」って、感じだ^^;
最近の1号。
学校、剣道部、合気道、塾・・・と、大忙し。
この中で一番きついのは「部活」らしい。
しかし、絶対に、休まない。
1号のパジャマは、穴があいて、ボロボロ。だから、新しく買おうと思っていた矢先。
学校のキャンプのお知らせの、プリントを持って帰ってきた。
1号「“新しく買わないこと”って、プリントに書いてあるから、パジャマ買わないで!」
私「こんなボロっボロのパジャマで行くやつが、どこにいんのよっ!!」
・・・・と、パジャマを買う、買わない・・・で、私と大モメ・・・

・・・・とか、そんな感じです

そして、そして・・・・1号の誕生日の、5月12日は。
私にとって、素晴らしい出来事がっ!!
ツイッターで、私はつぶやいたりは、していないのですが、ロザンの菅ちゃんを、フォローしてるのですね♪
それで、たまに、菅ちゃんのツイッターにコメント入れたりしていたのです・・・・が!
その日。は・・・はじめて・・・菅ちゃんからの返信がっ
!!!一言ですけどね。その一言を、打ったって・・・私にって・・・(←感動しすぎて動揺している)
菅ちゃんが〜
1号の誕生日に!!1号、なんだかわからないけど、ありがとう

そして、お誕生日の記事に、1号と関係ないことかいてて、ごめんね


1号、14歳誕生日おめでとう〜っ

| こども |
2012.05.14 *Mon*
鎌倉歩き(5月上旬)***左可井*スワニー*八雲神社*こ寿々***
前記事・・・鎌倉歩き(5月上旬)***浄妙寺**鎌足稲荷神社**報国寺(竹寺)***からの、続きです^^。
田楽辻子の道をしばらく歩くと、右側に「田楽辻子のみち由来」が書かれています↓↓↓

そこを、右に曲がります。
川沿いに少し歩いて・・・

↑↑↑写真右奥の、ゆで卵の黄身のような色の、お家が穴子の名店「左可井」です。
前回来たとき(鎌倉歩き(11月上旬)*その1**竹の寺・報国寺から穴子の名店***)、それはそれは美味しい穴子丼をいただいたのですが、今回は・・・

押し寿司〜
前回、人様が食べてるのをみて、食べたくて食べたくて、仕方がなかったのです^^;
コハダもアジも、もちろん美味しかったのですが、写真一番右側の「水茄子の押し寿司」が、ものすご〜く美味しかった
大満足〜!!!これで、1200円。鎌倉という観光地であるのに、とても良心的なお値段。
お店の人も、すごく感じがいいのです^^。
「杉本観音」のバス停から、バスにのり、鎌倉駅へ戻ります。
鎌倉駅がら、スワニーへ向かいます。
生地屋さんのスワニー・・・・新館の空き地に、素敵なお庭が出来ていました↓↓↓

スワニーをくるくるっと見て、私の大好きな八雲神社へ、友達をご案内♪
なんてことない、小さな神社なんだけど・・・大好きな八雲神社↓↓↓

八雲神社で、おみくじを、ひいてみました^^。
おみくじ・・・・悪い事が出たら、落ち込んでしまいそうで^^;いつもは、ひかないのですが・・・
友達が、ひくというので、私もひいてみたら・・・

大吉っ!!!やった〜
家のつくらい、やうつりなどよし
リフォームは、上手くいくって、ことかな〜♪
三十か五十におおいなる仕合せ来るべし
30歳のときには、たいして良いこともなかったら、50歳で、大いなる幸せ?!!
信頼してる、占い師さんも、「50歳が転機」って、言っていたな〜。
しょっちゅう、おみくじを引くという友達も言っていたのだけど・・・
この、おみくじ、言葉が、難しい・・・^^;
旅立半古、道にて油断すべからず・・・・・この意味がわからない〜
八雲神社の次は、「ぼたもち寺」。なんといっても、すぐそこなので^^。

↑↑↑住宅街の奥に見える、緑の屋根が、ぼたもち寺。
そのあと、友達を、御成通りのKIBIYAベーカリーへ案内したら、なんとお休み!
連休後で、お休みが変動していたみたいです
それで・・・こ寿々へ。

わらび餅三つ・・・急須で出てくるお茶もついて、315円。
こちらも、本当に良心的なお値段♪
由比ガ浜通りの、こ寿々は(お蕎麦もある、若宮大路店もあります)、
ほんとに小さいお店なのだけど、店員さんの感じがすごく良いのです
これにて、鎌倉歩きは、終了〜♪
10時10分に鎌倉駅について、14時30分に鎌倉駅に戻ってきました。
4時間ちょっとで、これだけ回れたのは、なかなか良かったのではないでしょうか
今回の鎌倉歩き・・・一番初めにバスに乗ったら、後ろの席の叔母様二人連れが、
「どこいくの^^?」と、話しかけてくれました。
70歳だという、お二人は明るくて、楽しそうで、でも上品で・・・
吹き出しに「キャッキャッ
」と、ハートマークついている女子高生みたいで。
私も年を重ねて、こんな風に、鎌倉歩きが出来たら、いいな〜^^と、思いました♪
田楽辻子の道をしばらく歩くと、右側に「田楽辻子のみち由来」が書かれています↓↓↓

そこを、右に曲がります。
川沿いに少し歩いて・・・

↑↑↑写真右奥の、ゆで卵の黄身のような色の、お家が穴子の名店「左可井」です。
前回来たとき(鎌倉歩き(11月上旬)*その1**竹の寺・報国寺から穴子の名店***)、それはそれは美味しい穴子丼をいただいたのですが、今回は・・・

押し寿司〜

前回、人様が食べてるのをみて、食べたくて食べたくて、仕方がなかったのです^^;
コハダもアジも、もちろん美味しかったのですが、写真一番右側の「水茄子の押し寿司」が、ものすご〜く美味しかった

大満足〜!!!これで、1200円。鎌倉という観光地であるのに、とても良心的なお値段。
お店の人も、すごく感じがいいのです^^。
「杉本観音」のバス停から、バスにのり、鎌倉駅へ戻ります。
鎌倉駅がら、スワニーへ向かいます。
生地屋さんのスワニー・・・・新館の空き地に、素敵なお庭が出来ていました↓↓↓

スワニーをくるくるっと見て、私の大好きな八雲神社へ、友達をご案内♪
なんてことない、小さな神社なんだけど・・・大好きな八雲神社↓↓↓

八雲神社で、おみくじを、ひいてみました^^。
おみくじ・・・・悪い事が出たら、落ち込んでしまいそうで^^;いつもは、ひかないのですが・・・
友達が、ひくというので、私もひいてみたら・・・

大吉っ!!!やった〜

家のつくらい、やうつりなどよし
リフォームは、上手くいくって、ことかな〜♪
三十か五十におおいなる仕合せ来るべし
30歳のときには、たいして良いこともなかったら、50歳で、大いなる幸せ?!!
信頼してる、占い師さんも、「50歳が転機」って、言っていたな〜。
しょっちゅう、おみくじを引くという友達も言っていたのだけど・・・
この、おみくじ、言葉が、難しい・・・^^;
旅立半古、道にて油断すべからず・・・・・この意味がわからない〜

八雲神社の次は、「ぼたもち寺」。なんといっても、すぐそこなので^^。

↑↑↑住宅街の奥に見える、緑の屋根が、ぼたもち寺。
そのあと、友達を、御成通りのKIBIYAベーカリーへ案内したら、なんとお休み!
連休後で、お休みが変動していたみたいです

それで・・・こ寿々へ。

わらび餅三つ・・・急須で出てくるお茶もついて、315円。
こちらも、本当に良心的なお値段♪
由比ガ浜通りの、こ寿々は(お蕎麦もある、若宮大路店もあります)、
ほんとに小さいお店なのだけど、店員さんの感じがすごく良いのです

これにて、鎌倉歩きは、終了〜♪
10時10分に鎌倉駅について、14時30分に鎌倉駅に戻ってきました。
4時間ちょっとで、これだけ回れたのは、なかなか良かったのではないでしょうか

今回の鎌倉歩き・・・一番初めにバスに乗ったら、後ろの席の叔母様二人連れが、
「どこいくの^^?」と、話しかけてくれました。
70歳だという、お二人は明るくて、楽しそうで、でも上品で・・・
吹き出しに「キャッキャッ
」と、ハートマークついている女子高生みたいで。私も年を重ねて、こんな風に、鎌倉歩きが出来たら、いいな〜^^と、思いました♪
| 鎌倉へ行きたい |
2012.05.10 *Thu*
鎌倉歩き(5月上旬)***浄妙寺**鎌足稲荷神社**報国寺(竹寺)***
行ってきました♪新緑の鎌倉
ルートは、こちら→鎌倉歩き(11月上旬)*その1**竹の寺・報国寺から穴子の名店***と、ほぼ同じ。
違うのは、竹のお寺・報国寺の前に、浄妙寺(じょうみょうじ)へ、行きました。
報国時と浄妙寺は、同じバス停「浄明寺」です。(浄妙寺と浄明寺・・・)
浄妙寺は、入山料100円。

なんと!本堂を写真に、とりそびれ・・・たけど、本堂から振り返った景色↓↓↓は、撮りました^^;

すっきりとした、美しいお庭です。
本堂の左側に、喜泉庵(きせんあん)↓↓↓

美しい枯山水を眺めながら、お抹茶(500円)が、いただけます。
さらに奥へ進むと(上り道です)、石窯ガーデンテラス↓↓↓

素敵なイングリッシュガーデンがあるそうなのですが・・・・
レストランに入らないと、見れません^^;
こちらのランチは、ちょっとお高いので
引き返します。
散策路があり、そこを通ると、大変眺めも良いです↓↓↓

浄妙寺入口まで戻り、今度は、右側の細い坂道を、のぼっていきます。
途中に「命を支えるスープ」などのレシピで有名な、料理研究家・辰巳芳子さんのご自宅が、あります。
浄妙寺のすぐ裏。りっぱなお屋敷でございました^^。
そのすぐ先に、鎌足神社(かまたりじんじゃ)は、あります↓↓↓

「鎌倉」という地名の、由来となった神社と、いわれています。

え〜と・・・藤原鎌足が、ここに鎌を埋めたんですって!(←ものすごく、はしょった説明です^^;)
小さな可愛い祠でした^^↓↓↓

浄明寺バス停まで引き返し、道を渡った反対側の、竹庭の有名な報国寺へ、向います。
報国寺は、前回もブログにアップしたので→(鎌倉歩き(11月上旬)*その1**竹の寺・報国寺から穴子の名店***)
今回は写真はいいか・・・と思ったのですが!
前回の時の、竹庭とは、趣が違っていました

竹の子が、伸びて、にょきにょきと・・・・!!!
(伸びた竹の子?・・・・若い竹??・・・・なんていうの^^;)

竹の子の先端。この↑竹の子が、大きくなると・・・・

皮がむけて、中から、普通の(!)竹が・・・・。
なんだか・・・脱皮みたい・・・というか・・・・さなぎ(?)・・・から、大人に・・・
竹庭で有名な報国寺ですが、竹庭以外のお庭も、とても綺麗です^^。

パッとしない写真ですが・・・・ほんと美しいお庭なんですよ〜^^;
雨が、パラパラ降ってきて・・・・それもまた、しっとりと落ち着いた感じで、良かったです。
報国寺を出て、左側の、「田楽辻子の道(でんがくずしのみち)」↓を歩いて、穴子の名店「左可井」を、目指します↓

次の記事へ、つづきます

ルートは、こちら→鎌倉歩き(11月上旬)*その1**竹の寺・報国寺から穴子の名店***と、ほぼ同じ。
違うのは、竹のお寺・報国寺の前に、浄妙寺(じょうみょうじ)へ、行きました。
報国時と浄妙寺は、同じバス停「浄明寺」です。(浄妙寺と浄明寺・・・)
浄妙寺は、入山料100円。

なんと!本堂を写真に、とりそびれ・・・たけど、本堂から振り返った景色↓↓↓は、撮りました^^;

すっきりとした、美しいお庭です。
本堂の左側に、喜泉庵(きせんあん)↓↓↓

美しい枯山水を眺めながら、お抹茶(500円)が、いただけます。
さらに奥へ進むと(上り道です)、石窯ガーデンテラス↓↓↓

素敵なイングリッシュガーデンがあるそうなのですが・・・・
レストランに入らないと、見れません^^;
こちらのランチは、ちょっとお高いので
引き返します。散策路があり、そこを通ると、大変眺めも良いです↓↓↓

浄妙寺入口まで戻り、今度は、右側の細い坂道を、のぼっていきます。
途中に「命を支えるスープ」などのレシピで有名な、料理研究家・辰巳芳子さんのご自宅が、あります。
浄妙寺のすぐ裏。りっぱなお屋敷でございました^^。
そのすぐ先に、鎌足神社(かまたりじんじゃ)は、あります↓↓↓

「鎌倉」という地名の、由来となった神社と、いわれています。

え〜と・・・藤原鎌足が、ここに鎌を埋めたんですって!(←ものすごく、はしょった説明です^^;)
小さな可愛い祠でした^^↓↓↓

浄明寺バス停まで引き返し、道を渡った反対側の、竹庭の有名な報国寺へ、向います。
報国寺は、前回もブログにアップしたので→(鎌倉歩き(11月上旬)*その1**竹の寺・報国寺から穴子の名店***)
今回は写真はいいか・・・と思ったのですが!
前回の時の、竹庭とは、趣が違っていました


竹の子が、伸びて、にょきにょきと・・・・!!!
(伸びた竹の子?・・・・若い竹??・・・・なんていうの^^;)

竹の子の先端。この↑竹の子が、大きくなると・・・・

皮がむけて、中から、普通の(!)竹が・・・・。
なんだか・・・脱皮みたい・・・というか・・・・さなぎ(?)・・・から、大人に・・・

竹庭で有名な報国寺ですが、竹庭以外のお庭も、とても綺麗です^^。

パッとしない写真ですが・・・・ほんと美しいお庭なんですよ〜^^;
雨が、パラパラ降ってきて・・・・それもまた、しっとりと落ち着いた感じで、良かったです。
報国寺を出て、左側の、「田楽辻子の道(でんがくずしのみち)」↓を歩いて、穴子の名店「左可井」を、目指します↓

次の記事へ、つづきます

| 鎌倉へ行きたい |
2012.05.07 *Mon*
日本の押入れを、考える
押入れ。
大容量の収納場所にして、これほど、使い勝手の悪い、収納場所もないと思う。
日本の押入れは、基本、お布団を入れるために、出来ている。
一間・幅約180センチ。
半間・幅約90センチ。
そして、どちらとも、奥行き・・・・約90センチ。
布団をいれるために、押入れがあるのだから、布団の収納場所としては、問題ない・・・はず・・・
たぶん・・・・昔は。
母が作った綿の敷き布団は、幅が狭い。
たぶん幅、90センチぐらいの、お布団。
それが、昔の布団の標準サイズだったのかもしれない。
しか〜し!!!
今、普通に売られている敷き布団は、幅100センチ。
半間の押し入れには、敷布団は、入れられない。
一間の押入れには、入れられても、引き戸が、邪魔になる。
引き戸の幅は、90センチだから・・・
押入れは、布団をしまいたいのでは、なかったのっ?!!!
ちなみに、我が家の押入れは、幅が、130センチという中途半端さ・・・
さらに、奥行き!!これが、また大問題。
押入れの奥行きは、どうして、90センチもあるのか
お布団のため?・・・・いやいや、お布団を三つ折りにしたら、奥行きは、65センチぐらいです。
中途半端にあまる、奥行き・・・・。
思うに、昔の布団は、長さ180センチだったとか?
そうしたら、半分に折って、丁度、90センチですものね〜
お布団をしまって・・・あまる手前の、20センチのスペース
もったいないでしょう!!!
ああ・・・もう、押入れに、お布団入れるの、やめやめえ〜〜っ
・・・と、思って、他のものを、いれることにする。
とすると・・・この、90センチの奥行きが、また、使いにくい
苦肉の策↓↓↓

上の段に、77センチ奥行きの押入れケースをいれて(それでも、13センチ手前があまる)
下の段は、板で、ゲタ(段?)を、作り・・・下側は、奥行き77センチの押入れケース。
上側には、手前に、書類・雑誌・本など。
奥に、スーツケースなどを、しまっていました。
でも・・・やっぱり奥のものは、使いにくく・・・
ここの押入れと、反対側に、同じサイズの押入れがあるのですが、
今回のリフォームで・・・・ここは、ぶち抜いてしまいます
ぶち抜いて、廊下にして、その両脇を、奥行きの浅い、収納スペースにする予定です♪
他に、布団を入れる予定で、3つの押入れを作るのですが、奥行きは、みんな70センチにしました
リフォームの担当者は、「奥行き70センチでいいんですか?!」と、驚いていました^^;
日本の押入れ・・・・もっと、使いやすくなってほしい。
クローゼットに、負けるな〜っ
大容量の収納場所にして、これほど、使い勝手の悪い、収納場所もないと思う。
日本の押入れは、基本、お布団を入れるために、出来ている。
一間・幅約180センチ。
半間・幅約90センチ。
そして、どちらとも、奥行き・・・・約90センチ。
布団をいれるために、押入れがあるのだから、布団の収納場所としては、問題ない・・・はず・・・
たぶん・・・・昔は。
母が作った綿の敷き布団は、幅が狭い。
たぶん幅、90センチぐらいの、お布団。
それが、昔の布団の標準サイズだったのかもしれない。
しか〜し!!!
今、普通に売られている敷き布団は、幅100センチ。
半間の押し入れには、敷布団は、入れられない。
一間の押入れには、入れられても、引き戸が、邪魔になる。
引き戸の幅は、90センチだから・・・

押入れは、布団をしまいたいのでは、なかったのっ?!!!
ちなみに、我が家の押入れは、幅が、130センチという中途半端さ・・・

さらに、奥行き!!これが、また大問題。
押入れの奥行きは、どうして、90センチもあるのか

お布団のため?・・・・いやいや、お布団を三つ折りにしたら、奥行きは、65センチぐらいです。
中途半端にあまる、奥行き・・・・。
思うに、昔の布団は、長さ180センチだったとか?
そうしたら、半分に折って、丁度、90センチですものね〜

お布団をしまって・・・あまる手前の、20センチのスペース

もったいないでしょう!!!
ああ・・・もう、押入れに、お布団入れるの、やめやめえ〜〜っ

・・・と、思って、他のものを、いれることにする。
とすると・・・この、90センチの奥行きが、また、使いにくい

苦肉の策↓↓↓

上の段に、77センチ奥行きの押入れケースをいれて(それでも、13センチ手前があまる)
下の段は、板で、ゲタ(段?)を、作り・・・下側は、奥行き77センチの押入れケース。
上側には、手前に、書類・雑誌・本など。
奥に、スーツケースなどを、しまっていました。
でも・・・やっぱり奥のものは、使いにくく・・・

ここの押入れと、反対側に、同じサイズの押入れがあるのですが、
今回のリフォームで・・・・ここは、ぶち抜いてしまいます

ぶち抜いて、廊下にして、その両脇を、奥行きの浅い、収納スペースにする予定です♪
他に、布団を入れる予定で、3つの押入れを作るのですが、奥行きは、みんな70センチにしました

リフォームの担当者は、「奥行き70センチでいいんですか?!」と、驚いていました^^;
日本の押入れ・・・・もっと、使いやすくなってほしい。
クローゼットに、負けるな〜っ

| しまう・かたづける |
2012.05.04 *Fri*
そらきりん読書メーター***4月のまとめ***
そらきりん読書メーター、4月のまとめです^^。
本の横のコメントは、読み終わった時に、書きこみしているものです。
4月は、8冊♪
あまり読んでいないような気がしていたけど、結構読んでて嬉しい
4月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:1960ページ
ナイス数:57ナイス
サイン会はいかが?―成風堂書店事件メモ (ミステリ・フロンティア)
とても面白かったので、本屋さんをますます好きになった。私の地元の・・・チェーン店でもない・・・・普通の駅前の本屋さんが、つぶれないように、祈る日々です。
読了日:04月05日 著者:大崎 梢
真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)
「託卵する母親」を、私はひどいと思うし、信じられないけど、少し前にニュースになった幼い兄弟を家に閉じ込めたまま、遊び歩いていた母を思えば、「最低限、生きていける環境を作る」ことは、しているのだとも、思う。「普通の世の中」を「普通に生きにくい」人達が、居場所を見つけていくところが、好き。焼く前のパン生地の、さわり心地の良さを、思いだした。暖かい本だった♪
読了日:04月06日 著者:大沼紀子
困ってるひと
私がこんな状態になったら・・・・5回は死んでるわ。それも、道行く人から、テレビに映ってる人まで、全然関係ない、ありとあらゆる人を恨んで死んでいきそう・・・。「人間のクローンの可能性」なんてニュースがあるのに、「おしり洞窟」ひとつ、今の医学で、ふさぐことが、出来ないなんて!「絶望しない」と更紗さんが言うのなら、私が「絶望した」とは、死ぬまで言ってはいけないと、思う。
読了日:04月11日 著者:大野 更紗
マーフィー運がよくなる魔法の練習帳―愛もお金も強運も、すべて手に入る! (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
特に「お金」に関する話が、納得いった。本文より【やっとやっていけるだけのものを望んではいけません。あなたがやりたいことすべてを、やりたいときに、やるに必要なお金全部を欲しがるべきです】そうか〜。「真面目さだけで豊かになれる」と、錯覚しては、いけない。・・・なるほど。
読了日:04月18日 著者:マーフィー理論研究会
背表紙は歌う (創元クライム・クラブ)
本を取り巻く、人々の真摯な思いに、感動する。本を取り巻く環境が厳しいのは、経済にうとい私でもわかるので…真摯な思いに感動して、暖かい気持ちになりつつも…せつなくもなる。成風堂シリーズもこちらも両方好きだけど…成風堂シリーズの方が好き。こちら…もっと面白くなる余地がありそうな気がする。
読了日:04月22日 著者:大崎 梢
水は答えを知っている―その結晶にこめられたメッセージ
「科学的根拠は、ない」と糾弾されているらしいけど、「なるほどな〜」と思う話も多かった。小学生が実験したご飯の話・・・瓶入りのご飯に、毎日良い言葉をかけていたら、発酵した。悪い言葉をかけたら、真っ黒にくさった。しかし、一番早くくさったのは、良い言葉も悪い言葉もかけないで、「無視」していたご飯だった・・・と。なんだか、わかる気がする・・・。乗りかかった船なので(?)、「水はなんにも知らないよ」も、読んでみるつもり。結晶が、とても美しい。
読了日:04月27日 著者:江本 勝
仕事はおもしろい―当代きっての実業家が明かす仕事術の神髄!
一人さんのCDも、聞いたことがあるので、この本の「しゃべり口調」は、想像できるのだけれど・・・私は、やっぱり、本は、「聞かれるために、話した」言葉よりも、「読まれるために、書いた」ものが好き。内容は、いつも通り、うなずけます。一人さんは、社員を「怒る」ことがないんだそう。社長なんて、「怒る理由」って、山ほどあると思うけど・・・。「怒る理由」があるからって、怒鳴って怒っても、良いことないんだよね・・・・子どもにも。
読了日:04月27日 著者:斎藤 一人
帰ってきた海馬が耳から駆けてゆく (2)
初めて、著者の本を読んだ。面白おかしいアラフォー女子♪震災のところは、胸につまった。
読了日:04月29日 著者:菅野 彰
2012年4月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
「真夜中のパン屋さん」
表紙の印象から、軽くふあふあしたパン(お話のことね)を想像していたら、
噛み応えたっぷりの、しっかりとしたパンでした。
美味しかった^^!!(くどいようだけど、お話のことね
)
「困ってる人」
壮絶。・・・なのに、笑ってしまうところも、多々^^;
去年私が手術したとき、ほんと大したことない、手術だったけど、
そのあと、痛い痛いのオンパレードの、記事をアップしたのが、お恥ずかしい・・・^^;;;
更紗さんは、検査(ただの、検査よ、手術じゃなくて)麻酔なしで、筋肉を切り取る(!!!)というのを、1時間以上もされて、終わった時は、汗が、ベットのしたまでしたたり落ちたそうだ。
・・・・そんなことされたら、余計寿命が縮むだろ〜!!!と、思うが、そんなことは、まだ序の口。
死にたい・・・と思いながら、「命を救おうと努力している、先生のいる病院では、死ねないしな」と、思う難病入院女子・・・。
それにしても、日本が難病患者に、これほど冷たい国だとは、思わなかった!
手術して、2週間も入院しないで退院した私は、
国の制度の優良患者だったんだな〜・・・。
本の横のコメントは、読み終わった時に、書きこみしているものです。
4月は、8冊♪
あまり読んでいないような気がしていたけど、結構読んでて嬉しい

4月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:1960ページ
ナイス数:57ナイス
サイン会はいかが?―成風堂書店事件メモ (ミステリ・フロンティア)とても面白かったので、本屋さんをますます好きになった。私の地元の・・・チェーン店でもない・・・・普通の駅前の本屋さんが、つぶれないように、祈る日々です。
読了日:04月05日 著者:大崎 梢
真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)「託卵する母親」を、私はひどいと思うし、信じられないけど、少し前にニュースになった幼い兄弟を家に閉じ込めたまま、遊び歩いていた母を思えば、「最低限、生きていける環境を作る」ことは、しているのだとも、思う。「普通の世の中」を「普通に生きにくい」人達が、居場所を見つけていくところが、好き。焼く前のパン生地の、さわり心地の良さを、思いだした。暖かい本だった♪
読了日:04月06日 著者:大沼紀子
困ってるひと私がこんな状態になったら・・・・5回は死んでるわ。それも、道行く人から、テレビに映ってる人まで、全然関係ない、ありとあらゆる人を恨んで死んでいきそう・・・。「人間のクローンの可能性」なんてニュースがあるのに、「おしり洞窟」ひとつ、今の医学で、ふさぐことが、出来ないなんて!「絶望しない」と更紗さんが言うのなら、私が「絶望した」とは、死ぬまで言ってはいけないと、思う。
読了日:04月11日 著者:大野 更紗
マーフィー運がよくなる魔法の練習帳―愛もお金も強運も、すべて手に入る! (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)特に「お金」に関する話が、納得いった。本文より【やっとやっていけるだけのものを望んではいけません。あなたがやりたいことすべてを、やりたいときに、やるに必要なお金全部を欲しがるべきです】そうか〜。「真面目さだけで豊かになれる」と、錯覚しては、いけない。・・・なるほど。
読了日:04月18日 著者:マーフィー理論研究会
背表紙は歌う (創元クライム・クラブ)本を取り巻く、人々の真摯な思いに、感動する。本を取り巻く環境が厳しいのは、経済にうとい私でもわかるので…真摯な思いに感動して、暖かい気持ちになりつつも…せつなくもなる。成風堂シリーズもこちらも両方好きだけど…成風堂シリーズの方が好き。こちら…もっと面白くなる余地がありそうな気がする。
読了日:04月22日 著者:大崎 梢
水は答えを知っている―その結晶にこめられたメッセージ「科学的根拠は、ない」と糾弾されているらしいけど、「なるほどな〜」と思う話も多かった。小学生が実験したご飯の話・・・瓶入りのご飯に、毎日良い言葉をかけていたら、発酵した。悪い言葉をかけたら、真っ黒にくさった。しかし、一番早くくさったのは、良い言葉も悪い言葉もかけないで、「無視」していたご飯だった・・・と。なんだか、わかる気がする・・・。乗りかかった船なので(?)、「水はなんにも知らないよ」も、読んでみるつもり。結晶が、とても美しい。
読了日:04月27日 著者:江本 勝
仕事はおもしろい―当代きっての実業家が明かす仕事術の神髄!一人さんのCDも、聞いたことがあるので、この本の「しゃべり口調」は、想像できるのだけれど・・・私は、やっぱり、本は、「聞かれるために、話した」言葉よりも、「読まれるために、書いた」ものが好き。内容は、いつも通り、うなずけます。一人さんは、社員を「怒る」ことがないんだそう。社長なんて、「怒る理由」って、山ほどあると思うけど・・・。「怒る理由」があるからって、怒鳴って怒っても、良いことないんだよね・・・・子どもにも。
読了日:04月27日 著者:斎藤 一人
帰ってきた海馬が耳から駆けてゆく (2)初めて、著者の本を読んだ。面白おかしいアラフォー女子♪震災のところは、胸につまった。
読了日:04月29日 著者:菅野 彰
2012年4月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
「真夜中のパン屋さん」
表紙の印象から、軽くふあふあしたパン(お話のことね)を想像していたら、
噛み応えたっぷりの、しっかりとしたパンでした。
美味しかった^^!!(くどいようだけど、お話のことね
)「困ってる人」
壮絶。・・・なのに、笑ってしまうところも、多々^^;
去年私が手術したとき、ほんと大したことない、手術だったけど、
そのあと、痛い痛いのオンパレードの、記事をアップしたのが、お恥ずかしい・・・^^;;;
更紗さんは、検査(ただの、検査よ、手術じゃなくて)麻酔なしで、筋肉を切り取る(!!!)というのを、1時間以上もされて、終わった時は、汗が、ベットのしたまでしたたり落ちたそうだ。
・・・・そんなことされたら、余計寿命が縮むだろ〜!!!と、思うが、そんなことは、まだ序の口。
死にたい・・・と思いながら、「命を救おうと努力している、先生のいる病院では、死ねないしな」と、思う難病入院女子・・・。
それにしても、日本が難病患者に、これほど冷たい国だとは、思わなかった!
手術して、2週間も入院しないで退院した私は、
国の制度の優良患者だったんだな〜・・・。
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